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賛同者


若者の想いに共感し、このプロジェクトに賛同してくださった皆様を紹介します。

※五十音順

※賛同者は出演者ではありません

※4/24のライブイベントの内容/出演者については後日発表します

AMIAYAメッセージ
あり

モデル/DJ/「jouetie」クリエイティブディレクター

メッセージ


小さな一歩が大きな一歩に繋がっていくように、1人1人が自分達の未来を考え行動していくことが大切だと感じています。
これからの未来を作っていく社会の一員としてより良い未来のために私達に出来ることを選択し、発信していきたいです。

メッセージ動画


プロフィール


PINKツインズユニット。モデル・DJ・「jouetie」クリエイティブディレクターといくつもの顔を持ち、世界中を駆け巡るTOKYOを代表するファッションアイコン。モード誌をはじめ、ブランドのキャンペーンや広告、ファッションショーのフロントローと、世界を舞台に活躍中。

NEW! 12/25追加

imma メッセージ
あり

バーチャルモデル


メッセージ




未来のために行動すること。

それが今、私たちのやるべきことだと思います。

行動をするには、たくさんのことを知り、いろんな人からの話を聞き、

自分の思いを持つ必要がある。

まずは思考を張り巡らせることからだと思うんです。

このClimate Liveをきっかけに、まずは知ってもらい、

地球についての思考を少しでも張り巡らせてもらいたいと思いました。

いつかマザーテレサが言ったように、思考が言葉をうみ、言葉が行動に移り、

そしてそれは運命を変えると私は信じています。

今回のアクションがたくさんの人の心にインスパイアされて、

一つ一つの行動に繋がれば、未来はすぐ変わると信じています。

 
プロフィール



ピンクのボブスタイルが特徴的な日本初のバーチャルヒューマン。

身長や体重、国籍、経歴などは一切非公開。

2018年のデビュー以来、そのリアルとバーチャルの境界線を超えた唯一無二の存在が世界中を騒然とさせ、

これまでに世界50カ国、5000以上のメディアにて話題になった。

現在Instagramのフォロワーは33万人、TikTokでは開始後すぐに20万人を超えた。

2020年にはForbus POでは「今年の100人」に選ばれ、2021年にはクールジャパンにて奨励賞を受賞。

現在、アジアを代表するバーチャルヒューマンとなっている。


公式のSNSアカウント等


Instagram
https://www.instagram.com/imma.gram/

Twitter
https://twitter.com/imma_tw?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

TikTok
https://www.tiktok.com/@imma.tokyo?

Facebook
https://www.facebook.com/pg/imma.official/posts/?ref=page_internal

Red
https://www.xiaohongshu.com/user/profile/5c92624b00000000110303e1

weibo

https://weibo.com/immachan

NEW! 4/22追加

江守正多メッセージ
あり

気象学者

メッセージ


日本の国会で「気候非常事態宣言」が決議されました。
でも、ほとんど話題になっていません。
去年は日本学術会議の会長が地球温暖化について緊急メッセージを出しました。
でも、誰も知らないと思います。
つまり、そういうことです。

「非常事態」に誰も耳を傾けなければ、どういうことになるのか。
Climate Liveを企画してくれているのは、そのことをすごく心配している若者たちだと思います。
音楽の力を借りて耳を傾けてもらう、っていうと、少し違うのかもしれませんが。
純粋に音楽で盛り上がって、終わってみたら仲間が増えてる、みたいなことになるといいなと思っています。

 
プロフィール


1970年神奈川県生まれ。1997年に東京大学大学院 総合文化研究科 博士課程にて博士号(学術)を取得後、国立環境研究所に勤務。2021年より地球システム領域 副領域長。社会対話・協働推進室長(Twitter @taiwa_kankyo)。東京大学 総合文化研究科 客員教授。専門は気候科学。IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次および第6次評価報告書 主執筆者。著書に「異常気象と人類の選択」「地球温暖化の予測は『正しい』か?」、共著書に「地球温暖化はどれくらい『怖い』か?」「温暖化論のホンネ」等。

小野りりあんメッセージ
あり

環境活動家/モデル

メッセージ


今、気候変動が本当に大変なことになっています。 
そして、世界中の人が一緒になって社会のあり方を根本から変えていこうと
動くタイミングに来ています。  

じゃあどうやって?
沢山の方法がある。
だけど、今回は音楽で。 
音楽は、色んな壁を超えて繋がれる力がある。
Climate liveは、たくさんの人が一体となって良い未来を創るきっかけになります。 
それを一生懸命実現させる若い世代の皆さんを応援しているし、私も一緒になってできるだけのことをして、良い未来を作っていきたいと思っているので、是非あなたも参加しませんか。 
社会を変えていくとき 音楽が常にそこにありますように。

 
プロフィール


89年八戸生まれ札幌育ち。スパイラルクラブ共同設立。
Green TEA ~Team Environmental Activists設立。
できるだけ飛行機に乗らず、環境活動家を尋ねる世界一周の旅の実践から、気候変動へのアクションを発信している。気候ムーブメントを広げるべく、さまざまなプロジェクトをオーガナイズしつつ、ひとりからでもできる様々なアクション方法を発信している。

@lillianono @green.tea.official @activistshouse

亀田誠治メッセージ
あり

音楽プロデューサー/ベーシスト

メッセージ


気候変動の問題は一人一人が意識を持って取り組まなければなりません。
なぜなら小さな積み重ねが、CO2の排出量を抑え気温上昇を抑えることにつながっていくからです。
一人では到達できないような壮大な道のりかもしれませんが、みんなで力を合わせればきっと叶うと信じています。
そして、音楽にはさまざまな人を、なだらかにつないでいく力があります。
音楽を通じて気候変動に向き合うClimate Live Japanの取り組み、若者たちの尊い思いに
心から賛同します。

プロフィール


これまでに椎名林檎、平井堅、スピッツ、GLAY、いきものがかり、JUJU、大原櫻子、赤い公園、GLIM SPANKY、山本彩、石川さゆり、MISIA、Creepy Nuts、など数多くのアーティストのプロデュース、アレンジを手ける。
閏年’20年、椎名林檎らと東京事変の再生を発表。
’05年よりap bank fes にbank band のベーシストとして参加。
’07年第49回、’15年第57回日本レコード大賞、編曲賞を受賞。
’09年、’13年には自身初の主催イベント「亀の恩返し」を武道館にて開催した。
近年では、音楽教養番組『亀田音楽専門学校』が、NHK Eテレにてシリーズ放送され反響を呼んだ。
’19年に、音楽家を支え育成に努めるコーチ・エキスパートに贈られる「第2回服部真二 音楽賞」を受賞。
同年から開催されているフリーイベント「日比谷音楽祭」では自身が実行委員長を務める。

@seiji_kameda  @hibiyamusicfes
https://www.makotoyaweb.com
https://hibiyamusicfes.jp/2020/

小林武史メッセージ
あり

音楽家/ap bank代表理事

株式会社KURKKU代表

メッセージ


世界の10代20代の若者が地球温暖化に関して、警鐘を鳴らし今の大人たちにシフトチェンジを訴えかける行動をとっているのは、人類の歴史上初めてのことのように思う。デジタルプラットフォームの普及もあるだろうけど、何より生き物としての人間が、未来にバトンを受け継がなければならない若者が、持続していく未来に「危機」を感じているのだと思う。「やるふりをしてやらない質(たち)の悪さ」と言うのもまだまだあるだろうけど、そういう人たちにも伝えて、響かせていくことも考えないとね。本当に頑張って下さい。僕たち大人にも一緒に頑張る人がたくさんいるから。

 
プロフィール


Mr.Children、My Little Lover をはじめ、数々のミリオンヒットを産み出してきた稀代の音楽プロデューサーであり、映画『スワロウテイル』や『世界から猫が消えたなら』など、多くの映画音楽も手がけてきた日本を代表する音楽家。
一方、持続可能な社会に向けた活動を担う非営利団体<ap bank>の代表理事や、そのコンセプトを実際のマーケットに適応させた<kurkku>など、サステナブル社会への取り組みに日本でいち早く先鞭をつけてきた総合プロデューサーでもある。
近年の活動として、2017年には東日本大震災支援の一環としての芸術祭<Reborn-Art Festival>をスタートさせ、2019年には農業をベースとした循環型のサステナブルファーム&パーク<KURKKU FIELDS>を千葉県木更津市で開業させるなど、音楽/芸術とサステナブル社会とをつなぐ幅広い活動を続けている。

KURKKU FIELDS:https://kurkkufields.jp

KOM_Iメッセージ
あり

歌手・アーティスト

メッセージ


CO2の排出量を減らさなきゃ、気候変動を減速させなきゃ、ということは、私たちが物心ついたころからずっと言われてきました。だからこそ怖いことに、本当は今すぐ全員で取り組まなければならない問題でも、赤いランプが常時光っていることに私たちは慣れてしまっています。だから、自分たちにその緊急性を再認識させ続ける行動に意味があると思います。 グローバル社会に生きる私たちは、世界中のたくさんの現象と相互に影響を与え合いながら生きています。自分で地球を破滅させようとする人はいませんが、無意識に、のほほんと生活しているだけで地球の破滅に加担していることがたくさんあります。それが現代の環境問題のややこしいところで、私たちは知り続けなければいけません。 疲れることもあるけれど、今がどんなに悪い状況でも落ち込まないで、今から少しでもマシにしたら効果があることです。諦めるよりは絶対マシになるはずです。 

 
プロフィール


歌手・アーティスト。1992年生まれ、神奈川育ち。ホームパーティで音楽活動の勧誘を受け歌い始める。「水曜日のカンパネラ」のボーカルとして、国内だけでなく世界中のフェスに出演、ツアーを廻り、その土地や人々と呼応しながらライブパフォーマンスを創り上げている。
好きな食べ物は南インド料理。趣味は世界各地に受け継がれる祭祀や儀礼を見学すること、唄や踊りを習うこと。
音楽活動の他にも、モデルや役者、ナレーターなど、様々なジャンルで活動している。 
2019年4月に屋久島からインスピレーションを汲み上げながらプロデューサーにオオルタイチを迎えて制作したEP「YAKUSHIMA TREASURE」をリリース。同名のプロジェクト「YAKUSHIMA TREASURE」のワンマンライブ映像がYouTubeにて公開中!https://youtu.be/1WebgKhK9Ko

https://www.instagram.com/kom_i_jp/

斎藤幸平メッセージ
あり

経済思想家

メッセージ


未来に希望を感じてる? 新型コロナ・ウイルスの世界的流行で、世の中が大混乱になって、暗いニュースばかり。
しかも、コロナ禍が最後の危機じゃない。今後、気候危機はますます悪化していくから。
でも、諦めるのはまだ早い。
時間は少なくなりつつあるけれど、まだ僕たちで新しい未来を作り出す可能性は残ってる。
だからこそ、コロナ禍から教訓を学ぶことで、新しい社会を作り出すきっかけにしなくちゃいけない。
そのためには、僕たちはもっともっとクリエイティブにならないといけない。
だから、音楽を通じて新しい仲間と出会い、創造力を解放しよう。
その先に未来の希望が見つかることを信じて。

 
プロフィール


1987年生まれ。大阪市立大学大学院経済学研究科准教授。ベルリン・ フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。専門は経済思想 、社会思想。 Karl Marx’s Ecosocialism:Capital,Nature,and the Unfinished Critique of Political Economy(邦訳『大洪水の前に』/堀之内出版)によって権威ある「ドイッチャー記念賞」を日本人初歴代 最年少で受賞。 近著『人新世の「資本論」』(集英社新書)は7万部 を超えるベストセラーに。

NEW! 12/17追加

佐藤タイジ

シアターブルック

THE SOLAR BUDOKAN主宰

徳島県出身。ギターボーカル日本代表

プロフィール


太陽光発電システムによるロックフェス
THE SOLAR BUDOKAN(since 2012)」の主宰者。
日本の音楽界と再生エネルギー界を牽引する稀有なモジャモジャ頭。
「ロックスター」「ファンキー最高責任者」は彼の代名詞。
「ありったけの愛」がJ-WAVE.FM802など主要FM局でヘビーローテーション。
ちなみに太陽の愛を歌ったこの曲を歌い続けたことが「THE SOLAR BUDOKAN」の
アイデアの源泉。この他、クラブ系ユニット「The SunPaulo」ではエレクトロ。
加山雄三率いる「The King All Stars」では主要メンバー。
そして高円寺阿波おどりとのコラボ「佐藤タイジ&華純連」は
日本の音楽史の転換点となる壮大なプロジェクト。
楽曲「踊らなソンソン」はiTunes.Spotifyなどで絶賛配信中。
佐藤タイジは間違いなく日本代表ロックスターなのだ!

■佐藤タイジ HP
http://www.taijinho.com/

■シアターブルック HP
http://www.theatrebrook.com/

■THE SOLAR BUDOKAN HP
http://solarbudokan.com/

NEW! 12/17追加

篠原祐太メッセージ
あり

地球少年

メッセージ


この世に何一つ無駄な命はない。
『Climate Live』 を通じて、地球環境に興味を持つきっかけが社会に届きますように。
そして、少しずつでもその輪が継続的に広まりますように。


プロフィール


1994年、地球生まれ。ANTCICADA代表。慶應義塾大学卒業。昆虫食歴22年。幼少期から自然を愛し、あらゆる野生を味わう。特に、食材としての虫の可能性を探究。虫料理創作から、ワークショップ、授業、執筆と幅広く手掛け、今年6月には日本橋馬喰町にレストランANTCICADAを開業。コオロギラーメンや旬の虫を味わうコース料理を提供中。商品開発にも注力し「コオロギビール」「コオロギ醤油」「タガメジン」等は話題を呼んだ。狩猟免許や森林ガイド資格保持。

清水文太メッセージ
あり

アーティスト

クリエイティブディレクター

スタイリスト

メッセージ


いつもの景色が在ることを当たり前だと思い過ごしている僕らには、世の中の全てが当たり前ではないことをときどき忘れてしまう。
失ってから気付いても、この問題は取り戻せないから。
人間と地球が共に歩むために、当たり前から見直せたら、未来は光るかな。

 
プロフィール


スタイリストとして、19歳から水曜日のカンパネラのツアー衣装や、著名人、テレビ・企業広告のスタイリング、Benettonをはじめとしたブランドのアートディレクションを手掛ける。コラムニストとして雑誌「装苑」の連載などに寄稿。2019年に自身初アルバム「僕の半年間」を発売。RedbullMusicFesでのDJ・ライブ出演など、アーティスト・スタイリスト・アートディレクターとして多岐にわたる活躍を見せている。

NEW! 12/17追加

末吉里花メッセージ
あり

一般社団法人エシカル協会代表理事

日本ユネスコ国内委員会広報大使

メッセージ


未来そのものである若者たちは、私たち大人よりも長くこの地球で生きていきます。待ったなしの状況で、自分たちが生きるこの地球がこの先どうなるのか、不安に思う若者がいます。怒りを抱えている若者がいます。時間がないと、学業より環境活動を優先する若者もいます。私は彼らのこうした声を聞くと、胸が苦しくなります。
サステナビリティとは「現代世代と未来世代の衡平性と公平性の確保すること」であるならば、私たち大人は若者たちの声に耳を傾けなければなりません。耳を傾けるだけでなく、健全な地球を取り戻し、すべての命が尊重される世界を築くために、問題の解決の一部になれるよう今すぐ行動に移さなくてはいけません。音楽という最高のツールを使って、意思を表明できるチャンスだなんて!この絶好の機会に、ひとりでも多く方に参加をしてもらいたいです。
「1人の100歩より、100人の1歩が世界を変える力を持っている」。私はそう信じています。Climate Live Japanの取り組みを心から応援しています!

 
プロフィール


慶應義塾大学総合政策学部卒業。TBS系『世界ふしぎ発見!』のミステリーハンターとして世界各地を旅した経験を持つ。日本全国の自治体や企業、教育機関で、エシカル消費の普及を目指し講演を重ねている。著書に『祈る子どもたち』(太田出版)、『はじめてのエシカル』(山川出版社)。絵本『じゅんびはいいかい?~名もなきこざるとエシカルな冒険~』(山川出版社)。消費者庁「倫理的消費」調査研究会委員(2015.5~2017.3)、東京都消費生活対策審議会委員、(一社)日本エシカル推進協議会理事、(一社)日本サステナブル・ラベル協会理事、NPO法人FTSN(Fair Trade Students Network)関東顧問、認定NPO法人フェアトレード・ラベル・ジャパン アドバイザー、公益財団法人SOMPO環境財団評議員、(一社)地域循環共生社会連携協会理事、花王株式会社ESGアドバイザリーボード、新渡戸文化学園NITOBE FUTURE ADVISOR、ピープルツリーアンバサダー

https://ethicaljapan.org

TAOメッセージ
あり

ハリウッドを中心に日本国内外活躍する俳優

エメラルドプラクティシズ主宰

メッセージ


私たちが今、直面しているこの気候危機。シビアな状況が続いて、なかなか明るいニュースが届かない日々も続きますが、そんな中、音楽を通じてワクワクするような、そんなイベントの中、この気候危機の情報だったり、認識をもっといろんな人に、どんどん広まっていけるような、そんなイベントになるといいなと願っております。私も、Climate Live Japanを応援しています。

 メッセージ動画



プロフィール


14歳で日本でモデルデビュー、2006年よりパリコレクション参加、その後ワールドワイドにファションモデルとして活躍。2012年より俳優として活動開始。2020年5月に環境問題やアニマルライツに特化したポッドキャストラジオの配信をスタート。

NEW! 12/17追加

滝川クリステル

一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブル

代表理事

プロフィール


1977年10月1日生まれ。 フランス・パリ出身。

2000年 共同テレビジョン所属。

2002~2009年 フジテレビ「ニュースJAPAN」のキャスターを担当。

2009年 フリーキャスターに転身。

2010~2013 年 フジテレビ「Mr. サンデー」のキャスターを担当。

2013年、東京2020オリンピック・パラリンピック招致“Cool Tokyo”アンバサダーを経て、

現在、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会・顧問。

「地球いきもの応援団」「WWF(世界自然保護基金)ジャパン」顧問なども務めており、

2013年1月には、フランスの芸術文化勲章シュバリエを受章。

2018年12月には、フランスの国家功労勲章シュヴァリエを受章。

現在、J-WAVE「NIPPON EXPRESS SAUDE! SAUDADE…」パーソナリティー、

TBS・MBS「教えてもらう前と後」メインMCを務めている。

 また、2014年5月には「一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブル」を設立し、
動物保護・生物多様性保全に尽力している。

https://www.instagram.com/christeltakigawa/http://christelfoundation.org/http://www.phonics.co.jp

NEW! 12/25追加

丹下紘希メッセージ
あり

人間、ときどき映像作家

メッセージ


気候変動の問題は、一つの問題だけではありません。私たちの「欲望」と繋がっていることが分かっています。 もちろん政治とも繋がっているし、必死に働いてきた仕事や、私たちの助けにもなる化学や産業、便利な生活とも深く関係しています。つまり、実は私たちはどう生きていくかが問われ続けています。 だからこそ厄介で、生き方を変えられない忙しい私たちそのものを 問題として捉えないとならないのです。 これは気候変動問題でも、環境問題でもなく、「人間の生き方問題」なのです。 私たちが人間だけの価値判断ではなく、地球という生命と向き合って生きていくにはどうしたらいいか、一人一人の知恵と私たちが自分自身を変える力が必要です。 そして、私たちはこの地球を借りているだけなので、汚して返すわけにはいかない、そう誓い合いたいのです。 スプーン一杯の土の中に何十億もの微生物が共に暮らしていることを想像しながら。

プロフィール


非核非戦を掲げる二児の父親兼主婦。子育て奮闘中。 かつては音楽映像業界にいたが、原発事故を経て、広告の罪深さに悶絶する。 2005年、イラク戦争に反対し、反戦動画広告、SSTVの「 we love Music, we love Peace.」を作る。 2012年、視点を変えて生きていく社会芸術運動「 NOddIN」創設メンバー。戦争のつくりかたアニメーションプロジェクト発起人。 架空の政党「自由無人党」党員。 差別などの理不尽、自然の破壊、暴力、戦争のない、ちょうどいい人間を目指す。

辻井隆行

元・パタゴニア日本支社長

メッセージ


世界中で、そして日本でもようやく、気候危機を乗り越えるための動きが加速してきた。でも、仮に温室効果ガスの排出が実質ゼロになり、気候変動が緩和されたら、僕たちは持続可能な社会を作ることができるだろうか。本当の問題はもっと根深いところにあるように思う。幸せとは何か、豊かさとは何か。僕たちがもっと素直に、でも真剣に、そのことを考え直した時、初めて持続可能な社会のあり方が見えてくる。音楽やアートには、僕たちをその入り口に導いてくれる力がある、と僕は思います。このイベントを若い世代が中心になって実現していくことの意義。そのことを噛みしめながら、僕も自分にできることを続けていきます。一人でも多くの方々が賛同し、参加するライブになりますように。

プロフィール


1968年生。早稲田大学大学院社会学科学研究科(地球社会論)修士課程修了。
99年、パートタイムスタッフとしてパタゴニア東京・渋谷ストアに勤務。2000年、正社員として入社。
2009年から2019年まで日本支社長。現在は、自然と親しむ生活を送りながら、気候変動問題に取り組む企業やNPOのビジョン・戦略策定を手伝いつつ、#いしきをかえよう の発起人の一人として、市民による民主主義や未来のあり方を問い直す活動を続ける。2016年、日経ビジネス「次代を創る100人」に選出。

松浦美穂メッセージ
あり

TWIGGY.オーナーヘアスタイリスト

メッセージ


まず、知る。
まず、見る。
まず、聞く。
そして、行動する。
「間違い」を責めるより、自分が変わることで出来る平和的解決。
そして「知ること」「変わること」でワクワクした気持ちに素直になる。
自分を大切にする。
自分を磨くために。
大好きな人や大切な人たちの未来ある「笑顔」のために。
「守ること」「変わること」に主張を持って行動できる自分に自信を持って、高校生を中心としたこの「climate Live」

未来へのプロジェクト。

One world…One love…

プロフィール


TWIGGY.オーナー。都内で美容師、ヘアメイクとして経験を積んだのちロンドンへ。帰国後、1990年にヘアサロン「TWIGGY.」を設立。サロンワークをはじめとして、雑誌、広告、ショーなどで活躍する。2003年から5年間、AVEDAの日本初上陸にあたり、アーティスティックディレクターを兼任。2011年には、自然由来のTWIGGY.オリジナルヘアケアプロダクツ「YUMEDREAMING エピキュリアン」そして2016年には「ツイ」を発表。また、サロンにはオーガニックカフェや屋上菜園を併設し、健康と美容と環境をテーマにさまざまな分野で活動している。

NEW! 12/17追加

森枝幹メッセージ
あり

シェフ

メッセージ


料理と気候変動は密接な関係にあると思います。食材を生産、または輸送にあたり様々なプロセスの中にある二酸化炭素の排出など、ローカルな食材に目を向けてみるのも一つの考えなのかもしれませんね。これを機に考えるきっかけになればなぁと

プロフィール


調理師学校卒業後、シドニーの「テツヤズ」、東京の「湖月」「タパスモラキュラーバー」で研さんを積み2011年に独立。下北沢の「サーモン&トラウト」のシェフを務めつつ、レモンサワー専門店などの店舗プロデュース、社員食堂の開発などに携わる。2019年11月、渋谷パルコに「チョンプー」をオープン。

四角大輔メッセージ
あり

執筆家/森の生活者

メッセージ


これまで通り生活できなくなる日はすぐにやってくる。そして、今から4年間の人類の生き方が未来を決めるという。自然の中でオーガニックライフを送るぼくは、自身の健康寿命をあと100年は維持するつもりでいる。だから、「未来のため/次世代のため」だけではなく、一世紀後の当事者として「自分のため/明日のため」に行動を続ける覚悟でいる。でも、ぼくはひとりじゃない。気候危機に挑む、頼もしく素敵な仲間が世界中にいるからだ。ぜひ、あなたもこの人類史上最大のプロジェクトに参加してみない?

 
プロフィール


ニュージーランド湖畔の森に暮らす執筆家。大量消費社会から距離を置くべく、行き過ぎた資本主義に依存しないインディペンデントな生き方を求め、原生林に囲まれた湖でサステナブルな自給自足ライフを営む。場所に縛られない働き方を構築し、機内持込のザックのみというミニマルスタイルで世界のエシカルな現場を視察する旅を続け、65ヵ国以上を訪れる。Greenpeace Japan、環境省、パワーシフト、Earth.org等のアンバサダーを務める。著書に、『人生やらなくていいリスト』『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』『モバイルボヘミアン』『LOVELY GREEN NEW ZEALAND』『バックパッキング登山入門』など。レコード会社プロデューサー時代には、10度のミリオンヒットを記録。オンラインサロン〈LifestyleDesign.Camp〉主宰。

Instagram&公式メディア: 4dsk.co
・ 『人生やらなくていいリスト』 https://amzn.to/2qHkLoo
・『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』 https://amzn.to/2KSKoOv
・『モバイルボヘミアン 』 https://amzn.to/2m7HOWN
・『LOVELY GREEN NEW ZEALAND 未来の国を旅するガイドブック』 https://amzn.to/2PYc2Js
・『バックパッキング登山入門』 https://amzn.to/2L3DhiR
・オンラインサロン https://lifestyledesign.camp/
・公式メディア https://4dsk.co
・インスタグラム https://www.instagram.com/4dsk.co/

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Little Glee Monsterメッセージ
あり

アーティスト

メッセージ


大切な地球を守るため、世界中の若者が一丸となって気候変動問題に取り組むこのムーブメントに共鳴しました。一人一人の心掛けで、未来は変えられるということが、より多くの人に広まってほしいと思います。ゴミの分別、サステナブルなものを選ぶなど、できることから行っていく事が大切です。同じ若い世代として、私たちは、世界共通言語の音楽を通じて、世界中の心を1つにするパワーを与えたいです。自分たちの声で未来をかえましょう!

 
プロフィール


2014年メジャーデビュー。リトグリの愛称で幅広い世代から親しまれ、数々のCMやテレビ番組に楽曲が起用されている。
アリーナツアーやアジアツアーを大成功に収め、昨年の全国ツアーは代々木第一体育館3DAYSで幕を閉じた。
2020年は5枚目のアルバム「BRIGHT NEW WORLD」をリリースし、自身2作連続でオリコンウィークリーランキング
・Billboard JAPAN総合アルバム・チャート“HOT ALBUMS”1位を獲得。9月リリース「足跡」はNHK全国学校音楽コンクール
(Nコン)の課題曲となり来年に歌い継がれることが決まっている。
12/16には、世界的アカペラグループ「ペンタトニックス」とのコラボ曲「Dear My Friend feat. Pentatonix」をリリース。
コロナ禍で完全リモートで完成させた楽曲となっている。
そして大晦日には、4年連続・4回目となる「第71回NHK紅白歌合戦」への出演が決定。
さらに、2021年1月より史上最大規模の全国アリーナツアーを開催する。 

和田 彩花メッセージ
あり

アイドル

メッセージ


2021年4月24日に気候危機を訴える音楽ライブイベントClimate Liveが開催されます。私は世界中の若者が一丸となったこのムーブメントを応援しています。

 
プロフィール


1994年8月1日生まれ。群馬県出身。アイドル。
2009年4月アイドルグループ「スマイレージ」(後に「アンジュルム」に改名)の初期メンバーに選出。リーダーに就任。
2010年5月「夢見る15歳」でメジャーデビューを果たし、同年「第52回日本レコード大賞」最優秀新人賞を受賞。
2019年6月18日をもって、アンジュルム、およびHello! Projectを卒業。
アイドル活動を続ける傍ら、大学院でも学んだ美術にも強い関心を寄せる。特技は美術について話すこと。特に好きな画家は、エドゥアール・マネ。好きな作品は《菫の花束をつけたベルト・モリゾ》。特に好きな(得意な)美術の分野は、西洋近代絵画、現代美術、仏像。趣味は美術に触れること。 

And more!

海外賛同者


※五十音順

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